非営利団体向けGitLab
GitLabを利用して非営利団体の事業を拡大*
\*GitLab非営利団体向けプログラムは、毎年先着順で運営されます。寄付限度額に達すると、申請受付は終了します。
提供内容
- 1年間、最大20シートまでUltimateプランのライセンスを無料でご利用いただけます(SaaS版またはセルフマネージド版)。追加ユーザー枠をリクエストすることも可能ですが、承認されない場合があります。
*GitLabサポートは非営利団体向けライセンスには含まれていません。
非営利団体向けプログラムへのお申し込み
非営利団体向けGitLabの対象となるには、各団体が501c3認定非営利団体(または各国・地域における同等の法的資格を有する非営利団体)として適切に登録されており、かつGitLabの価値観に沿った活動を行っている必要があります。ここでいう「登録済み非営利団体(Registered Nonprofit Organization)」とは、地方自治体や政府機関など、管轄する行政当局に正式に登録されている団体を指します。
GitLabは、政治的または宗教的な話題について公の場で議論することを原則として避けています。これは、少数派の意見を持つ人々を疎外してしまう可能性があるためです。その方針に基づき、政治活動または宗教活動を主な目的とする非営利団体とは、原則として提携していません。
プログラムへの参加が承認された場合、参加団体はGitLabサブスクリプション契約の適用を受けます。その方針に基づき、政治活動または宗教活動を主な目的とする非営利団体とは、原則として提携していません。
すべての申請団体は、GitLabのパートナーであるGoodStackによる審査を受けます。
申請をご希望の場合は、**こちら**からお願いします。
更新手続きについて
非営利団体向けGitLabのライセンスは、毎年更新手続きが必要です。プログラムの参加要件は変更される場合があるため、継続して参加する団体についても、引き続き要件を満たしていることを確認します。
更新申請の前に以下をご確認ください。
- 権限の確認。更新手続きを行う方は、その団体のサブスクリプションをGitLabカスタマーポータル上で作成した本人である必要があります。
- 別の担当者が更新手続きを行う場合は、現在のアカウントオーナーがカスタマーポータルアカウントの所有権を移譲してください。現在のオーナーが所有権の移譲や更新手続きを行えない場合は、サポートチケットを作成し、サブスクリプションのオーナー変更を申請してください。
初めてプログラムに申請する場合も、既存メンバーとして更新申請を行う場合も、申請手続きの流れは同じです。
認証・審査が完了すると、GitLabからライセンス取得手順を記載したメールが送付されます。メールの案内に従って手続きを進めてください。
更新手続きを開始する場合は、**こちら**からお願いします。
よくある
質問
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