GitLab Flex
柔軟な料金体系を必要とする組織は年間コミットメントを締結し、成長に合わせてGitLabプランと使用量への支出を調整できます。
すべての有料プランでご利用いただけます
- シートとGitLabクレジットの年間コミットメント
- 必要に応じて支出を再配分
- 年間残高に対して支出を追跡
DevSecOpsに特化したインテリジェントオーケストレーションプラットフォーム
個人プロジェクトやオープンソースへのコントリビュートに取り組んでいる個人向け
チーム全体で共有できる、Duo Agent Platformの各種機能を利用できます。
生産性とコラボレーションの向上を求める成長する組織向け
AIによるコードレビュー、セキュアなシークレット管理に加え、エージェントが一度で正しい答えを出せるようにするSDLCコンテキストを追加できます。
AIによるコードレビュー、セキュアなシークレット管理に加え、エージェントが一度で正しい答えを出せるようにするSDLCコンテキストを追加できます。
個人プロジェクトやオープンソースへのコントリビュートに取り組んでいる個人向け
生産性とコラボレーションの向上を求める成長する組織向け
AIによるコードレビューやセキュアなシークレット管理などの機能を追加して、プランをさらに充実させましょう。
AIによるコードレビューやセキュアなシークレット管理などの機能を追加して、プランをさらに充実させましょう。
政府機関や規制の厳しい業界のお客様向け。
* GitLab.com版でのみ利用可能
** Self-Managed版でのみ利用可能
柔軟な料金体系を必要とする組織は年間コミットメントを締結し、成長に合わせてGitLabプランと使用量への支出を調整できます。
すべての有料プランでご利用いただけます
GitLabクレジットは、AIを活用したパイプラインの修正からセキュアなシークレット管理まで、拡充を続ける使用量ベースの機能を利用するためのクレジットです。ソフトウェアをより迅速にリリースしながら、ワークフローの安全性を維持できます。
購入したクレジットはチーム全体で共有されます
年間コミットメントでボリュームディスカウントのご利用が可能
*料金は、ご利用のプランと契約条件によって異なります。クレジットと使用量課金の詳細はこちら。
その他のアドオン
よくある
質問
GitLabカスタマーポータルにアクセスして、最適なプランをお選びください。
はい。いくつかのオプションがあります。サブスクリプション期間中はいつでもユーザーをサブスクリプションに追加できます。GitLabカスタマーポータルからアカウントにログインしてシートを追加するか、営業までお問い合わせいただき見積もりをご依頼ください。いずれの場合も、費用は見積もり/購入日からサブスクリプション期間の終了日まで、日割り計算されます。また、当社のTrue-upモデルに従い、追加ライセンス料金をお支払いいただくこともできます。
四半期ごとに調整できるサブスクリプションが有効になっている場合(2021年8月1日以降にサブスクリプションを新規購入および更新した場合は、デフォルトオプション)、四半期中に追加されたユーザーには、年間True-upによる全年間サブスクリプション料金ではなく、サブスクリプション期間の残りの四半期分の料金のみが請求されます。たとえば、サブスクリプション期間の第3四半期中に50ユーザーを追加した場合、年次True-upのように4四半期すべてが課金されるのではなく、追加した50ユーザーにはサブスクリプション期間の第4四半期分のみが課金されます。 四半期ごとのサブスクリプション調整が有効になっていない場合、追加ユーザーには、追加された期間の全期間分の年間True-upが請求されます。たとえば、現在100人のアクティブユーザーがいる場合は、100ユーザーのサブスクリプションを購入する必要があります。次回の更新時に、300人のアクティブユーザー(200人の追加ユーザー)がいるとします。その場合の更新時には、300ユーザーのサブスクリプションの料金(次年度更新分)にプラスして、前年に使用した追加分の200ユーザー分の料金全額(追加遡り請求)もあわせて支払うことになります。
アクティベーションコードを使ってGitLab有料プランをアクティベートした場合、サブスクリプションを更新すると、次回のサブスクリプションデータ同期中に新しいサブスクリプションの契約内容がGitLab Self-Managedインスタンスに同期されます。ライセンスキーを使用した場合、新しいライセンスが送信されるので、GitLabインスタンスにアップロードしてください。こちらの手順に従って行ってください。
GitLabサブスクリプションを更新しないと選択した場合、お客様のキーは機能しなくなり、GitLab Enterprise Editionも使用できなくなります。無料で使用できるGitLab Community Editionにダウングレードできます。
ライセンスキーは静的ファイルで、アップロードするとGitLab Enterprise Editionで有料機能を利用できるようになります。ライセンスのアップロード中に、GitLab Enterprise Editionインスタンスのアクティブユーザー数が新規ユーザー数を超えていないことを確認します。ライセンス期間中は、必要な数のユーザーを追加できます。GitLabサブスクリプションをご契約のお客様の場合、ライセンスキーは1年後に期限が切れます。2022年の段階では、ライセンスキーはGitLabの有料プランを有効化するための旧式の方法となり、ほとんどの有料サブスクリプションでは、アクティベーションコードに置き換えられています。
アクティベーションコードは、クラウドライセンスを使用してセルフマネージドのサブスクリプションをアクティベートするためのGitLabの手法を指します。これにより、サブスクリプションの利用がよりスムーズになります。これは、バージョン14.1以降のすべてのお客様に必須となります。クラウドライセンスの詳細については、クラウドライセンスとは?およびアクティベーションコードでアクティベーションするには?をご覧ください。
エンタープライズアジャイルプランニングのアドオンは、GitLab Ultimateサブスクリプションで利用可能です。GitLab DevSecOpsプラットフォームにシームレスに統合されており、ソフトウェア開発ライフサイクル全体にわたって、非エンジニアユーザーがエンジニアと連携できるようになります。エンタープライズアジャイルプランニングのアドオンユーザーは、レポーターアクセス権で招待し、イシュー、マイルストーン、ボードなどのプロジェクト情報を表示して操作できるようにする必要があります。このアクセスレベルでは、技術者ではないステークホルダーがプロジェクトの進捗状況を常に把握し、貴重なインプットを提供できるようになります。レポーターユーザーのアクセス権限については、こちらをご覧ください。
GitLabは、ソリューションプロバイダーや専門サービスのエキスパートを始めとする、世界中のライセンスリセラーと提携しています。リセラーパートナーの全リストについては、GitLabパートナーロケーターを参照してください。
ユーザーライセンスに関するドキュメントについては、ユーザーライセンスの利用規定を参照してください。
「ユーザー」とは、本契約に基づき本ソフトウェアにアクセスする、顧客および/またはその関連会社の個々のエンドユーザー(個人または機械)(これらの従業員、代理人およびコンサルタントを含むが、これらに限定されない)を指します。ネームスペース(トップレベルグループ)内のすべてのユーザー(例外はこちら)は、サブスクリプションでカウントされます。
はい。GitHubやBitbucketなど、既存のほとんどのプロバイダーからプロジェクトをインポートできます。インポートに関するオプションについては、ドキュメントを参照してください。
はい。条件を満たすオープンソースプロジェクト、教育機関、およびスタートアップに対して、無料のUltimateライセンスと月間50,000分のコンピューティング時間を提供します。詳細については、GitLab for Open Source、GitLab for Education、GitLab for Startupsの各プログラムページをご覧ください。
SAST、シークレット検出、コンテナスキャンといった基本的なスキャンは、すべてのプランで実行できます。ただし、エンタープライズレベルのスキャンと管理機能はUltimateでのみ利用可能です。 Ultimateでは、独自技術に加え、スキャンをカスタマイズして組織のニーズに合わせるための方法がさらに増えます。UltimateプランのSASTには、誤検知の結果を抑制し、脆弱性がコード内で移動してもそれを追跡できる独自技術が含まれています。Ultimateプランのコンテナスキャンでは、GitLab独自のアドバイザリデータベースを使用し、脆弱性に対する解決策が自動生成されます。Ultimateでは、SASTとシークレット検出のルールセットをカスタマイズし、コンテナスキャンのCVE許可リストを管理することもできます。 さらにUltimateプランでは、主な操作性、ワークフロー、ガバナンスが向上しています。FreeとPremiumで利用可能な基本的なスキャンでは、スキャン結果はJSON形式のアーティファクトファイルとしてのみ出力されます。一方、Ultimateではマージリクエストとパイプラインで新たな発見事項が表示され、時間の経過とともに脆弱性と依存関係を追跡できます。Ultimateプランでは、スキャン結果をGitLabのUI上で確認できます。脆弱性レポートや依存関係リストに加え、マージリクエストでもインラインで表示されます。また、Ultimateでは、セキュリティ対策状況に影響を与えるマージリクエストに対してセキュリティ承認を要求することもできます。
競合比較ページで、GitLabと他の主要なDevSecOpsソリューションとの違いをすべて確認できます。
有料プランの場合、サポートリクエストにSLAが適用される時間帯は、リクエスト自体のサポートの影響に応じて異なります。緊急事態(重大度1)レベルのものは、24時間年中無休のサポートを受けられますが、それ以下のものは平日24時間のサポートになります。サポート時間の詳細については、GitLabグローバルサポート時間の定義およびサポートの優先地域が選択されている場合のサポート時間への影響をご覧ください。
GitLabのサクセスプランについての詳細は、サービスページをご覧ください。
GitLab Dedicatedは、完全に分離されたシングルテナントのSaaSサービスです。
5ユーザー制限は、プライベート表示レベルのトップレベルグループで、GitLab.comのFreeプランのユーザーに対してのみ適用されます。これらの変更は、パブリックトップレベルグループのGitLab.com版のFreeプランユーザー、有料プラン、Self-Managed版のFreeプラン、およびコミュニティプログラム(GitLab for Open Source、GitLab for Education、GitLab for Startupsのユーザーを含む)には適用されません。詳細はこちら。
コンピューティング時間をすべて使用した場合は、コンピューティング時間の使用量を管理、追加のコンピューティング時間を購入、またはアカウントをPremiumまたはUltimateにアップグレードすることができます。上限に達した場合でも、ご自身のRunnerは引き続き使用できます。
いいえ。GitLab.comのみが制限の対象となります。プロジェクトの特定のRunner設定がある場合は、GitLab.comのビルド時間に制限はありません。
暗号通貨をマイニングするためにGitLab.comで利用可能な無料のコンピューティング時間の乱用が大幅に増加しており、GitLab.comユーザーに断続的なパフォーマンスの問題を引き起こしています。このような不正利用を防ぐために、GitLab.comの共有Runnerを使用する場合は、クレジットカードまたはデビットカードの情報をご入力いただく必要があります。ご自身のRunnerを使用する場合や、共有Runnerを無効にする場合は、クレジットカードやデビットカードの情報は必要ありません。カード情報をご登録いただくと、1ドルの仮承認取引によってカードの有効性が確認されます。実際に請求や引き落としは発生しません。詳細はこちら。
GitLab.com Freeのプロジェクトには、GitリポジトリおよびLFSストレージに対して、初期上限として10 GiBが設定されています。ユーザーは追加ストレージを購入して、設定されたプロジェクトの制限を引き上げることができます。PremiumおよびUltimateのプロジェクトには、プロジェクトごとに500 GiBの固定制限があります。詳細については、プロジェクトの固定制限を参照してください。
Freeユーザーの場合、プロジェクトごとに、GitリポジトリとLFSの使用量を合わせて10 GiBです。PremiumおよびUltimateユーザーの場合、プロジェクトごとに、GitリポジトリとLFSの使用量を合わせて500 GiBです。PremiumおよびUltimateのお客様のストレージ制限は、プロジェクトごとに固定されています。追加のストレージを購入しても、単一プロジェクトの最大制限は増加しません。全体で利用可能なストレージが拡張されるのみです。たとえば、1TBのストレージを購入しても、1つのプロジェクトが500GiBの上限を超えることはできません。詳細については、固定プロジェクト制限を参照してください。
GitLabクレジットは3つの方法で取得できます:
含まれるクレジット: 期間限定で、Premiumのお客様はユーザーあたり月額12クレジット、Ultimateのお客様はユーザーあたり月額24クレジットを追加料金なしで受け取ります。これらの含まれるプロモーションクレジットはGA後の期間限定で利用可能であり、GitLabの裁量で変更される可能性があります。プロモーション条件を参照してください。
月間コミットメントプール: 組織が利用するクレジットの共有プールを購入します。ご契約いただくクレジット数が増えるほど、適用される料金がお得になります。これらのクレジットは毎月更新されます。
オンデマンドクレジット: 含まれるクレジットとコミットされたクレジットをすべて使用した場合、標準料金$1/クレジットでGitLab Duo Agent Platformを使用量課金ベースで使用し続けることができます。アカウントのオンデマンド請求を有効にすると、サブスクリプション期間の残りの間、有効なままになります。消費されたオンデマンドクレジットについては、毎月末に請求されます。
Self-Managedのお客様の場合、最新のGitLab Duo Agent Platform機能へのアクセスを確保するには、バージョン18.7にアップグレードしてください。オンデマンド請求を受け入れた場合、GitLabバージョンに関係なくGitLab Duo Agent Platformの使用に対して請求されます。
詳細については、使用量課金ドキュメントをご覧ください。
GitLab.com FreeのトップレベルグループネームスペースおよびSelf-Managed Free EEインスタンスでは、クレジットのプールを購入して共有できます。パーソナルネームスペースでは、月間コミットメントを購入できません。
はい。異なるAIモデルは、その機能と基盤となるコストに基づいて異なるレートでクレジットを消費します。新しいモデルが利用可能になった場合や新機能が導入された場合には、これらの消費レートを引き続き更新していきます。最新の情報については、ドキュメントページをご覧ください。
GitLab Flexの残高、現在の予約状況、これまでの使用量は、カスタマーポータルで確認できます
はい。各機能について、オンデマンド利用量の上限を設定できます。また、予約枠に合わせて、利用上限を月ごとに調整することも可能です。使用量が上限に近づくと、使用量通知でアラートが届きます。
一般提供されている新機能は、グループのオーナーまたはインスタンス管理者がGitLab内で有効にできます。契約の変更や修正は必要ありません。
クレジットを予約せずに機能を有効にした場合、その使用分は定価($1/クレジット)のオンデマンド利用としてGitLab Flexコミットメントから差し引かれます。ただし、GitLab Orbitは例外です。OrbitのクエリパックはOrbit用に予約され別途購入するGitLabクレジットで支払われるため、Orbitの使用分はGitLab Flexコミットメントから差し引かれません。
割引された予約料金を利用するには、カスタマーポータルでその機能の予約を追加してください。
契約期間の終了前にコミットメントを使い切った場合、残りの各月について、契約上の最低月間予約分と、それを超えるオンデマンド利用分の両方がGitLabから直接請求されます。支出上限と使用量通知を利用して消費量を管理するか、GitLabアカウントチームに連絡して契約期間中にコミットメントを増やすことができます。